L1〜L4(分析の4層)とは

トレード ・ 手法・スタイル

この講座でチャートを読む順番(11-6)。L1 構造(HH/HL・BOS)→ L2 レベル(フィボ・ピボット)→ L3 出来高(VWAP・POC)→ L4 タイミング(カウントダウン・CVD)。 方向(L1)が出ていないのにタイミング(L4)を探さないための決まり。L4に並ぶのはタイミング軸の根拠で、入り口はトリガー(2-6の5つ:市場構造の転換/リテスト/SFP/ミニレンジ/失敗したオークション)で決める。ただしCVDの逆行は、レベルに着いた後の戻りで出たときだけ、入る合図にしてよい(攻めの入り方。「戻りのリテスト」の項)。フローだけで、レベルも構造の転換も無しに入ることはしない。

別名: L1、L2、L3、L4、L1〜L4

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