LVN/HVNとは
指標 ・ オシレーター・出来高
出来高プロファイルの薄い谷がLVN、厚い山がHVN。HVNは戻ると滞留しやすい。LVNは速く通過されやすいが、拒否が出れば入る場所にもなる(5-7)。 場面で使い分ける。トレンドの日は、LVNへの押し(戻り)で入り、LVNで保たれたかを確かめる(逆張りはしない)。二つの分布ができた日は、間のLVNを軸にする。拒否されたら続く方向へ、受け入れられたら反対側の分布へ向かう。レンジの日に急落の跡を埋め戻す場面では、厚いゾーンとの境目で反応を待つ(5-4・5-7)。 可視範囲(VRVP)の集計対象は「見えている足」だけで、スクロールすると形が変わる。どの範囲で取ったかを決めずに読まない。
別名: LVN、HVN
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